2018/07/07(土) 03:17:05.91
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180707/k10011519171000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_007

    岡山 総社 工場で爆発か 少なくとも5人けが
    2018年7月7日 3時53分大雨 影響

    6日夜遅く、岡山県総社市にある工場で爆発が起きたという通報が相次いで寄せられ、警察と消防が確認を急いでいます。消防によりますと、工場周辺の住宅の窓ガラスが割れるなどして少なくとも住民5人がけがをしているということです。

    警察と消防によりますと、6日夜11時半ごろ、総社市下原地区にある工場で爆発が起きたとの通報が相次いで寄せられました。

    警察によりますと、通報があった地区には2つの工場が隣接して立地していて、どちらの工場で爆発が起きたか、確認を急いでいるということです。

    また工場の周辺の住宅では窓ガラスが割れるなどして少なくとも住民5人がけがをしたということです。

    消防などによりますと住宅の被害は爆発の影響とみられるということで、住民5人は全員意識があり、命に別状はないということです。

    警察と消防によりますと、近くを流れる川が増水し、周辺一帯が水につかっているため現場に近づくことが難しく、爆発の詳しい状況はわかっていないということです。


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      2018/07/21(土) 05:33:28.71
    ポルトガル1部のポルティモネンセで、新シーズンに向けた準備に余念がない中島翔哉。プレシーズンのテストマッチではゴールにアシストとさっそく存在感を示しており、攻撃の中軸としての期待値をさらに高めている。
     
     そんな日本代表アタッカーに、急転直下の一報が舞い込んできた。ポルトガル屈指の名門ポルトとポルティモネンセが中島の移籍に関して、クラブ間合意に達したというのだ。全国スポーツ紙『Record』が伝えている。

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     同紙が立てた見出しは「ナカジマはセルジオの手の中にある」というもの。セルジオとはポルトを率いるセルジオ・コンセイソン監督だ。あとは条件面の最終的な詰めとともに、指揮官のゴーサインが出れば獲得に至ると断じているのだ。同紙はこう説明する。
     
    「ポルトガル・リーグの2017−18シーズンにおいて、ナカジマはメインキャストのひとりであり続けた。早くからポルトは強い関心を寄せていたが、ウイングの補強筆頭候補だったロジェル・グエデスが(パルメイラスから)中国の山東魯能に入団してしまったため、急きょ事を進めたのだ」

     
     両クラブ間は良好な関係を築いており、交渉はスムーズに行なわれているとしつつも、肝心の移籍金の額面についてはまだ折り合っていない。同紙は「ポルティモネンセがナカジマに付けた値札は2000万ユーロ(約26億円)。さすがのこの満額をポルトが支払うとは考えられないが、ひとまず第1段階の800万ユーロ(約10億4000万円)の打診は却下されている。今後どれだけ両クラブが歩み寄れるかだろう」と記した。
     
     プレシーズンがスタートして以降、移籍の噂は沈静化していたが、ここにきて一気に動き出した印象だ。兼ねてから名乗りを上げていたブンデスリーガの有力クラブや国内のライバル、スポルティングやベンフィカは指をくわえたまま見過ごすのだろうか。中島の周辺がかなり騒がしくなってきたのは確かだ。

    7/21(土) 5:27配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180721-00044311-sdigestw-socc


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      2018/09/03(月) 19:18:38.78
    アイドルグループのセンターを張るだけでも一握りの人にだけに許された何かを持っている。
    そのアイドルが映画に初出演、しかも主演。
    “平成の山口百恵”との評価もある欅坂46の平手友梨奈(17)が存在感を放つ映画「響−HIBIKI−」が14日に公開される。

    普段でも笑いを振りまくタイプではないが、平手が演じる天才女子高生、鮎喰響(あくい・ひびき)もそんな感じだ。
    先日の完成披露試写会で月川翔監督(36)はクランクイン前の様子をこう明かした。

    「事前にここまで話をした相手はいなかった。台本の頭からお尻まで話した」と打ち明け、「成長っていうか、だんだん響になっていく感じがした」と絶賛した。

    原作は柳本光晴氏の人気漫画「響 小説家になる方法」。
    漫画と本当に似ている。
    理想的なキャスティングだ。

    高校の文芸部に所属する響は文芸誌に小説を送る。
    それが芥川賞、直木賞にダブルノミネートされ…というシンデレラストーリーだが、響のまっすぐな、折れない、相手の意をくまない流儀が騒動を巻き起こしていく。

    響と似ていると指摘されることについて、平手は「似ているって言われ過ぎて、本当なのかなと。自分では似ていると思わない」と冷静だが、共演者は平手を称賛する。

    俳優の高嶋政伸(51)は「初日に電話口のやり取りを撮ったんですけど、もう響でした。難しい役ですよ。初日からできていてやばいと思いました」と話す。

    女優の北川景子(32)も「カメラの前に立っても目の色が変わるとかがない。スイッチを入れて演じるとか、役が憑依しているとかがないのがすごい」とほめちぎる。
    未完のすごさは、監督のひと言「演技をしてやろうという感じが一切ない」に裏付けされる。

    アイドル映画ではなく、この作品にぴったりの平手友梨奈という新人女優が誕生した。
    ダンスレッスンの成果か、劇中の体のキレはよく、飛び蹴りするシーンでは「ワイヤーを使おうと思っていた」との監督の思いを断念させるジャンプ力で見事に決めた。
    監督が「キーショット」と呼ぶ、決めの場面だ。
    アクション映画も行けるか。

    映画の痛快な出来とは別に、雑誌編集長、週刊誌記者というメディア側の人間の描き方が、どうもステレオタイプ過ぎやしないか。
    そこがいささか、気がかり。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180903-00000001-ykf-ent

    主演映画「響 -HIBIKI-」


    舞台あいさつ 平手友梨奈と北川景子




    欅坂46 平手友梨奈









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